哺乳瓶でミルクあげてた赤ちゃん猫時代から子猫の時期の可愛さ

皆さんこんにちは

子猫が来た話という記事で、ウチにたくさんの子猫が一斉に暮らすことになったことを書きましたが

 

一番最初のネコ、「ミント」も、母親に捨てられた子猫でした…

 

すぐ保護することになりましたが

まあなにせ相手は赤ん坊

普通のごはんはおろか

お母さんの乳がなければ哺乳瓶を使わなければミルクも飲めません!

 

ストローとかでちょっとずつ流すなんてこともできたりするんでしょうか

うちは小さな哺乳瓶があったので、いったんそれを使い

牛乳は市販の普通の牛乳を少し温めて飲ませてあげてました

 

とりあえず元気に鳴き、そのまま疲れたのかすやすやと眠りだしたときは

本当にほっとしたものです

 

最近では猫も犬よりも人気が出てきているなんて耳にしますし

子猫をショップで買ったり、保健所などからもらってきたり

捨てられている猫を拾ったり…

 

なんて方々も多くなってくるのではないでしょうか

 

猫は犬と比べると本当に自由気ままで

飼い主に用があるときだけゴロゴロと近寄ってきて

用が済んだはいさようなら

 

そんなことは日常茶飯事ですが笑

そんな自由な猫たちだからこそとてもかわいいのかもしれませんね♡

 

ある程度大きくなってくるとミルクも自分で飲めるようになってきますので

ほんの一時ですね、哺乳瓶

ちゅぱちゅぱとミルクを吸う姿のなんとかわいいものよ・・・

あぁ、写真撮りまくってりゃよかった泣

 

実は猫にはキャットフードだけでなく

猫用のミルクもあるんですね

アマゾン様のリンクを参考までに張っておきます

こういうのを溶かしてあげてた思い出がよみがえります♪

 

もう少し大きくなってくると離乳食をあげるようになりますね

最近はインターネット通販の普及もあり

手に入れたいときに良質な商品が、都会田舎関係なくすぐに手に入るのが本当に素晴らしいですね

いちいちスーパーまで行ってた頃・・・もう遠い昔なのか・・・

 

ただこのころの

産毛ではなく毛が生えそろってきて

元気に好奇心全開で、でもまだ女性の片手で胴体を握られてしまうような

そんな時期の彼らが

本当にかわいいです!!

 

 

 

それぞれの子の毛の色なんかもわかってくる時期ですし

性格も少しずつ出てきます

 

狭いところに潜り込んでどこ行ったか分からないなんてのは

猫飼ったことある方々だとあるあるではないでしょうかw

うちは何度もありますw

 

猫じゃらしを狭いところにちらつかせたり

小さいボールを転がしたりすると、動くものに反応して出てきたりしますよね

 

これから子猫を飼うかもしれないという方

子猫は体がまだ弱く、危険意識もあまりないので

目を離さないようにしてあげて、子猫用の食事をきちんと与えてあげてください

目を離すときは、きちんとケージに入れてあげたりして

変なところに潜り込んでケガなどされないようにしてあげてくださいね

 

子猫が飼いたい・・・

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です